ムーミン/Moomin スノークのお嬢さん プリント トートバッグ(M)

スノークのお嬢さんの人気トートバッグ!

アニメ、ムーミンのトートバッグ。
A4サイズもゆったり収納できるので、使い勝手抜群です♪
丁度良い大きさは、通勤・通学やお買い物のエコバッグなどにも最適です!

・素材:コットン100%
・Size:縦37cm×横35cm×持ち手22cm

・各サイズは平置きにて採寸しておりますので、多少の誤差はご理解下さいませ。
・掲載されている画像はご使用のモニターにより、実際のものと若干異なって見える場合がございますのでご了承ください。


ムーミン(典: Mumin、芬: Muumi、英: Moomin)は、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの『ムーミン・シリーズ』と呼ばれる一連の小説および末弟ラルス・ヤンソンと共に描いた『ムーミン漫画(コミックス)』作品の総称。もしくは、同作品に登場する架空の生物の種族名。または、主人公(主要な登場生物)「ムーミントロール」の略称。(次弟のペル・ウーロフ・ヤンソンもトーベと写真絵本を製作している。)

スノークのお嬢さん(ノンノン、フローレン)
スノーク族の娘で、スノークの妹。体色は嬉しい時は黄色、不安な時は緑、怖い時は紫に変わり、目が黒くなる。『楽しいムーミン一家』では薄い黄色(クリーム色)、前髪は黄色である。この前髪があるところがムーミン族と異なる。金のアンクレット(足環)を着けている。ムーミントロールのガールフレンド。一人称は「私」だが、「あたし」と言うこともある。
原作の『ムーミン』小説シリーズでは、スノークのお嬢さん(スノークのおじょうさん)と呼ばれているだけで名前は設定されていない。アニメーション版『ムーミン』では1969年版の制作用のパイロット版でのアフレコ中に、田代敦巳音響監督がこのままでは味気ないとして、妻の愛称から急遽ノンノンと名前がつけられた。しかし原作者トーベから「"no"や"non"などの否定的な意味に取れる」と苦情があったため、『楽しいムーミン一家』ではドイツ語でお嬢さんを意味するフローレンという名前となった。一度、記憶喪失になり自分が「おさびし山の王女」だと思い込んだことがある。
小説版では自分の前髪などに対するいささかナルシスト的な面も見せるが、ムーミンに気遣いを見せる優しい女の子として描かれる。コミックス版では夢見がちでのぼせやすく浮気性な面が強調され、一面的な「わがままな女の子像」に拘泥する。
『ムーミン谷の彗星』にて初登場。巨大食虫植物アンゴスツーラに襲われているところをムーミントロールたちに救われる。ムーミントロールは彼女が以前落とした金のアンクレット(足環)を拾っており、それを渡すことができて喜んだ。これが切っ掛けで彼女はムーミントロールのガールフレンドとなり、彗星を避けるために兄妹はムーミン谷へ同行し、そこに移り住むことになる。

¥ 2,280

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