ムーミン/Moomin スティンキー プリント トートバッグ(M)

スティンキーの人気トートバッグ!

アニメ、ムーミンのトートバッグ。
A4サイズもゆったり収納できるので、使い勝手抜群です♪
丁度良い大きさは、通勤・通学やお買い物のエコバッグなどにも最適です!

・素材:コットン100%
・Size:縦37cm×横35cm×持ち手22cm

・各サイズは平置きにて採寸しておりますので、多少の誤差はご理解下さいませ。
・掲載されている画像はご使用のモニターにより、実際のものと若干異なって見える場合がございますのでご了承ください。


ムーミン(典: Mumin、芬: Muumi、英: Moomin)は、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの『ムーミン・シリーズ』と呼ばれる一連の小説および末弟ラルス・ヤンソンと共に描いた『ムーミン漫画(コミックス)』作品の総称。もしくは、同作品に登場する架空の生物の種族名。または、主人公(主要な登場生物)「ムーミントロール」の略称。(次弟のペル・ウーロフ・ヤンソンもトーベと写真絵本を製作している。)

スティンキー(Stinky)
コミックスとアニメーションで大活躍し小説には登場しない。毛むくじゃらの球体に目鼻口をつけて触角・手足を生やしたような外見のトラブルメーカーである。1969年版、1972年版のアニメーション『ムーミン』では「ビュトン,ビュトン,ビュトン…」という声を発しながらジャンプして移動する。静かにしろと言われても、つい「ビュト…、ビュト…。」などの声を上げていた。アニメーション『楽しいムーミン一家』では「ビュトン,ビュトン,ビュトン…」などの声は上げずに、チョコチョコ走りまわっている。1日で普通の人の1週間分食べる。名前は臭うという意味の英語stinkから採られており、そのためかたとえ生ゴミでもなんでも食べるので非常に臭い(他にも花や木の枝、土や魚、さらに虫まで食べる)。『コミックス』の初期には、臭いを表す湯気のようなものが描かれていた。またトラブルメーカーの通り、怪しいカネ儲けをしたり、泥棒をして逮捕され警察の留置場に入れられたりしたこともある。『コミックス』やアニメーション『楽しいムーミン一家』では何回も逮捕されているので警察署長とは馴れ合いで、色々な食べ物やお菓子などを要求し差し入れをさせたりしている。その代りに偉い警察官の視察の時には、署長から食べ物を貰ってその代わりに留置場に入るなどの取引を行うなどの不正も行っていた。一度、ムーミンと入れ替わって悪さをしたこともある。
『ムーミン』ではやや整った外見をしており、根っからの悪人ではないという設定で、毎回神出鬼没に表れる。一人称は原作、『楽しいムーミン一家』では「俺」、『ムーミン』では「あっし」「小生」「吾輩」などで語尾に「…ガンス」を付けて話す。
※ムーミンのアニメーションでは、「ビトン、ビトン、ビトン……」と聞こえたかもしれないが、「カラーテレビ版ムーミンまんが絵ばなし」の表現によると、「ビトン、…」ではなく、「ビュトン、ビュトン、ビュトン……」と表現されていた。従ってこの本は、1969年版と、1972年版のアニメーションがもとになっているので :「ビュトン、……」が正しい筈である。

¥ 2,280

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