本牛革 アニマル キーチェーン ジャック・ラッセル・テリア/Jack Russell Terrier ハンドメイド製

可愛い動物たちの人気キーホルダー!

本牛革 アニマル キーチェーン ジャック・ラッセル・テリア/Jack Russell Terrier ハンドメイド製

素材:本牛革
アニマル:ジャック・ラッセル・テリア

すべて「Shu」オリジナルデザイン・刃型・立体造形技法による製品です。
本革なので、持てば持つほどに手になじみ、革独特の味が出てきます。
贈り物に大変喜ばれる製品です。

※無料でストラップに名前やイニシャルを入れることが出来ます!
ご希望の場合は、ご注文時にご連絡下さい。


ジャック・ラッセル・テリア/Jack Russell Terrier
ジャック・ラッセル・テリアはイギリス原産の小型のテリア犬種。1800年代、イギリス・デヴォンのジャック・ラッセル(英語版)牧師がキツネ狩りのために、地中に潜り込める小さな白いテリアを作りだしたのがこの犬種のはじまりである。また、その後、オーストラリアに渡り、飼いやすくするためにウェルシュ・コーギー・ペンブロークと交配し犬種の改良が行われ、短脚でやや温厚になりつつあるのが現在主流のジャック・ラッセル・テリアである。アメリカンケネルクラブではラッセル・テリアとして登録されている。また、パーソン・ラッセル・テリアはジャック・ラッセル・テリアの品種改良の途上で、繁殖方針の違いから分化した犬種である。
ジャック・ラッセル・テリアは、もともとジャック(ジョンとも)・ラッセル牧師が生み出した、キツネ狩りのためのテリアである。1819年5月、当時オックスフォード大学の学生であったラッセルは、試験勉強の気晴らしに散歩をしていた際に、牛乳屋が連れていたトランプという名の雌のテリアに出会い、気に入ってその場で買い取った。トランプはワイア・フォックス・テリアに似ていたが、ブラック・アンド・タン・テリアの血も引いているらしく、短めの脚と幅広の頭部を持っていた。大学卒業後に牧師補となったラッセルは、トランプを基礎に、キツネを巣穴から追い出すことに特化した犬の作出に励んだ。

¥ 1,580

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

通報する